美味しいの定義はあいまい
美味しいって、やっぱり人によって大きく左右されます。心と体のカテゴリーですが、体がいくら美味しくても、心が満足しないと美味しくない人、又逆の人もいます。
お店の雰囲気、サービス、価格がどれくらい味に影響があるのでしょうか?
雰囲気が良くなくても美味しいから良いという人、無愛想な店主が良いという人、これは結構あるかもしれませんね。
サービスが冷たかったり、無視されたり、頼んだものを忘れて平気だったり。これはちょっとキツイ人が多いでしょうか。美味しいものも不味くなる、という感じでしょうか。
価格。費用 対 効果 ( 原価がかかっている、ボリュームがある ) がどんなに素晴らしくても、払う金額が大きいと、美味しさが半減するときはあるかもしれません。安くてそこそこ美味しいのが一番美味しい、なんてコトが起こるわけです。
それに何より、食べなれた味を超えない ( 本格的~料理はダメ、居酒屋が一番 ) ということが、実は一番美味しいモノへの近道だったりするのですが、それはまた別のハナシ…。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)










最近のコメント